スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エオルゼアの風景・1

霊災の傷跡・月を掴む爪
霊災の傷跡・月を掴む爪
スポンサーサイト

テーマ:新生FF14エオルゼア - ジャンル:オンラインゲーム

ギルドリーヴカードのこと

みんな大好きBW3種リーヴも次のパッチで終了しそうな今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

現状ではランク上げ用コンテンツのメインになっているギルドリーヴですが、オープニングムービー(ゲーム内のメインストーリーではなく、タイトル画面から見られる方)ではリアルな画像でリーヴプレートが見られますね。
「守護天」と呼ばれるエオルゼアの聖人とその徳行をモチーフにしてあるということですが、ステンドグラス調のデザインでなかなかに格好よく仕上がっています
さて、そのプレートの一覧と現在実装されているリーヴに登場する数を調べてみました。

各プレートにはそれぞれ名前が書かれていますがこれが中期英語と呼ばれるものらしくuとvやiとjの区別が曖昧だったりして少々読みづらいため、現代英語に直したものを併記しておきます。

●Valour:勇胆
valour
鎧に身を包み、鎧に身を包み、竜に槍を突きこんでいる人物が描かれたカードです。
聖ダナフェンの竜退治をモチーフとしているそうですが、この人物はよく見ると耳が長いのでエレゼンの竜騎士だったのでしょう。

リーヴに使用されている回数は74件。
このカードは当然魔物退治の任務に割り当てられているのですが、賞金首や人を襲う魔物が対象かと思いきや畑荒らしの害獣駆除任務もあり、次に紹介するTenacitieとはあまり厳密に分けられていないようです。

●Tenacitie(tenacity):頑強、不屈
tenacitie
チョコボに騎乗して森を行くエレゼンの弓術士が描かれたカードです。
割り当てられているリーヴの内容を見るに、現在で言う神勇隊のような働きをしていた人物だったのでしょうか。

リーヴに使用されている回数は37件。
基本的には畑を荒らしたり集落を襲ったりする魔物のうち、普通の動物っぽいいわゆる害獣を駆除する任務に割り当てられているカードですが、賞金首を対象とした任務や放火魔インプを対象とした任務にもこの絵柄のものがあります。

●Diligens(diligence):勤勉、精勤
diligens
捕まえたマーモットを両手に下げたララフェルの男性が描かれたカードです。
聖トトルのネズミ狩りをモチーフとしているそうです。

リーヴに使用されている回数は37件。
基本的には物品調達ですが、一件だけ花喰いアンテロープの一掃という害獣駆除の任務があります。
FF14サービス開始前のプレス情報によるとこのカードは元々は害獣駆除任務に割り当てられるカードだったようなので、おそらくはTenacitieへの修正漏れなのでしょう。

※8/25追記
今日リーヴをチェックしたところ、「
いアンテロープの一掃」Tenacitieになっていました。
どうやら修正されたようです。

●Veracitie(veracity):誠実
veracitie
鋼のような肌の巨躯の戦士に立ち向かうララフェルの剣士が描かれたカードです。
割り当てられたリーヴ内容からすると、このカードのモチーフは捕り物で有名な人物なのでしょうか。

リーヴに使用されている回数は21件。
主にスキンチェンジャーのインプやデビレットを倒す任務ですが、一件だけドードーに寄生したレディバグを倒すものもあります。

●Wysdome(wisdom):博識
wysdome
リュートを奏でる吟遊詩人が描かれたカードです。背景のオーガに立ち向かう戦士は歌に登場するシーンなのでしょう。

リーヴに使用されている回数は18件。
全てが魔物大全の回収任務になっています。

●Deuocion(devotion):献身
deuocion
剣と盾を構えた密集陣形の中、両手に盾を持った人物が描かれたカードです。
おそらくは身を挺して仲間を守ったことで聖人となった人物でしょうか。

リーヴに使用されている回数は9件。
どれも拠点防衛任務です。
この任務はウルダハには無いため、現状では目にする機会は少ないかもしれません。

●Iustis(justice):公正、正義
iustis
エレゼンの老人にルガディンの剣士が祝福を与えられている場面が描かれています。
モチーフとなった徳行からすると、あるいは剣を振るう大義名分、使命のようなものを与えられているのかもしれません。

リーヴに使用されている回数は4件。
人を捕食対象とする個体を間引く任務が割り当てられています。
リムサ・ロミンサに2件、ウルダハに2件ありグリダニアには存在しないというのは、グリダニアでは人と野生動物が互いを襲うのは精霊によって認められた一定数以下に保たれているという事でしょうか。

●Temperans(temperance):節制
temperans
水瓶を運ぶミコッテに椀を差し出すハイランダーの男達が描かれています。
地球のタロットでは節制のカードには水瓶から水瓶へと液体を移し変える大天使ミカエルが描かれており、錬金術の調合を表しているそうですが、このミコッテの女性も錬金術師で壷の中身はなんらかの霊薬なのでしょうか。

リーヴに使用されている回数は6件。
すべて待ち伏せ訓練任務となっています。

●Pietie(piety):信心、敬虔
pietie
釣竿を手に持ったミコッテが水中の魚に手を差し伸べる姿が描かれています。
魚篭の中には既に何匹かの魚が入っているようですが、カードのモチーフが敬虔な行いであることからすると、食べるのに必要とする分以外をリリースしているのか、あるいは神に捧げるための漁なのでしょうか。

リーヴに使用されている回数は54件。
すべて採集の調査リーヴとなっています

●Munefycens(munificence):気前の良さ
munefycens
頭上の篭など全身に沢山の食料を抱えたララフェルの女性が描かれています。
カードの意味からすると、貧しい人々に食料を振舞っていた人物なのでしょう。

リーヴに使用されている回数は45件。
すべて採集の調達リーヴとなっています。

●Industrie(industry):産業、勤勉
industrie
円い板のようなものを手にとって眺めている人物が描かれています。
カードの意味からすると、鏡か何かの細工物の出来を確認しているところでしょうか。

リーヴに使用されている回数は9件。
すべてハンズアイ小隊から依頼された物品回収任務です。

●Hadylite
hadylite
このカードだけは現代英語での綴りが思いつきませんでした。
画像を見ると牧夫が木陰の暗殺者に狙われている場面ですが、このカードが割り当てられているリーヴは冒険者側が追跡するものばかりなので、牧夫の方ではなく暗殺者の方が聖人なのでしょう。

リーヴに使用されている回数は4件。
すべてハンズアイ小隊からの追跡任務です。

●Constancie(constancy):忍耐
constancie
ルガディンの鍛冶師が描かれています。
斬れない剣を鍛え上げた聖ムールギンがモチーフとのことですが、カードの意味からすると硬く扱いにくい金属を時間をかけて名剣に鍛え上げた人物なのでしょう。

ローカルリーヴで都市の人々からの依頼にはこちらのカードが割り当てられています。基本的には都市内で済ませることが出来るものばかりですが、駆け出しや新米向けの依頼では材料をエーテライトで受け取る必要があります。

●Ingenuitie(ingenuity):独創、精巧
ingenuitie
キルトを着た兵士らしき人物にパンを振舞う女性が描かれています。
美味しいパンを焼く腕前でで兵の士気を上げるのに貢献した人物という事でしょうか。

ローカルリーヴでキャンプに納品する仕事はこちらのカードになっています。

●Corage(Courage):勇気
corage
FF14のクライアントソフトには「バトルテスト」という実際にはプレイできないダミーデータが入っていますが、そこで使われているカードです。Valourと同じく槍を持った人物が竜と戦う場面がモチーフのようですが、こちらは二人の人物が大きく描かれています。
「守護天」をよりクローズアップするためにデザインが変更され、Valourのカードに差し替えられたのではないでしょうか。

●Resolue(resolve):決断
resolue2
オープニングムービーに登場するカードです
天を覆う黒雲に逃げ惑う人々に、大鎌を持った人物が逃げる先を指している絵柄のようです。

resolue1
こちら画像だとステンドグラスっぽさがよくわかりますね。

●名称不明
αテスト時
αテスト時のプレス記事などを見ると、王冠を手にした老人のカードなどもあるようです。

オープニングムービー
オープニングムービーでもちらりと登場しています。

これらのカードもいずれはゲーム中に登場することもあるかもしれませんね。


さて、22日に迫った次のパッチではギルドリーヴもかなり様変わりするようです。
報酬に修練値が追加されることでちゃんとクリアした方が一部のリーヴを放棄するよりも効率が良くなり、ソロで気軽に出来るようになるとのこと。放棄ではなくクリアするようになればファクションクレジットも今よりはたまりやすくなってファクションリーヴを受けやすくなるでしょうし、テンプラーコイフにあわせるための怪しい装備でも用意しておこうかと思います。
みなさまのパッチ準備はいかがでしょうか。それではまた。

テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

噂になってる不審なアイツ

Lodestoneのヒストリーに遭遇記録が載るということで極々一部で人気沸騰中のアルフガルさん……ではなくロイシアさんの方に出会いました。
ロイシア

ロイシア台詞

言ってることかなり曖昧です。この人もちょっと不審です。
あとで出会ったアルフガルさんの方はもうちょっとだけ詳しく話してくれたのですが、残念ながらそちらはスクリーンショットを撮り忘れていました。

アルフガル:不審者に気をつけてくれ!
     冒険者は特に、十分に注意を払ってくれ!
アルフガル:最近、エーテライトの近辺に現れる奴のことさ。
     ブツブツと妙な事を呟いていて、薄気味悪いのなんの……
     不用意に関わると、事件に巻き込まれるかもしれないぞ。
アルフガル:「この世が破滅する」なんて話をされたら、不安になるだろう?
     あの怪しい奴は、みんなの不安につけ込もうという魂胆なのさ。
     怪しげなローブなんか着て、いにしえの賢者でも気取っているのかね


で、ロイシアさんと話していたら当の不審者Urianger Augureltさん登場。
UriangerAugurelt
Urianger台詞

叫びながら付近のPCにクイック・リジェネ・HPmax+・MPmax+の強化をかけてくれます。
不審者強化アイコン

Uriangerさんはシステム的にはNPCではなくGMとして設定されているらしく、クライアントの言語設定に関わらず特定の言語でしゃべってるようです。そのため明け方に出会ったりすると英語で話します。
そんなわけで、こちらは英語の台詞。
Urianger台詞-英語

日本語の台詞に比べてかなり元気に叫んでますね。日本語版だと台詞の最後を全部「…」で終わらせてぶつぶつ呟いてる不審者っぽさを出しているのだと思いますが、英語だとそういうのってどう表現するんでしょうか。
正月にLodestoneで届けられた預言では、英語の方には六の陽・七の月とは書かれていませんでしたが、こちらでは「六の陽に七の月が代わり、星が追われ霊を招く」とはっきり第七霊災のことを言っているようです。
使徒メザヤは向こうでは千の目のメザヤなどとも呼ばれているようですね。

※6/1追記
先日フランス語の台詞も聞くことが出来ました。
Urianger台詞-仏語

おかしな部分ももちろんありますが、excite先生も思ったよりはまともに翻訳してくれるようですね。あとで時間があったらもう少しちゃんとした訳への修正に挑戦してみます。
Ecoutez mes paroles si vous etes en quete de verite...
あなたが真実の探索中であるならば、私のことばを聞いてください...

L'etau du desastre se resserre sur Hydaelyn...
災害の万力は、Hydaelynの上でそれ自体を締めます...

Le temps du reveil est venu pour ceux qui se preparent a affronter le chaos en marche...
起こす時間は、散歩において混沌に直面しようと準備するもののために来ました...

L'avenir n'est point immuable... Vous pouvez encore le changer...
将来は、不変でありません... あなたは、それを再び変えることができます...

Lorsque le sixieme soleil se sera couche et que la septieme lune brillera dans le ciel, l'ocean de nuages deversera une pluie de flammes ardentes et des ombres funestes jailliront du plus profond de la terre...
第6の太陽がまったく横になったとき、第7の月は空で輝きます、雲の海は熱心な炎の雨を注ぎます、そして、命にかかわる色合いは地球で最も深いもののはねます...

La "septieme purification" predite par Mezaya approche...
Mezayaアプローチによって予測される「7回目の浄化」...

Vous qui etes en quete de verite... Reveillez-vous et dressez-vous contre la menace imminente...
あなたは、真実の探索とても中です... あなた自身を起こして、差し迫った脅威に対して起き上がってください...

ストーリーが進むのも楽しみですがゲーム的にはレイドダンジョンとかインスタンスダンジョンとか呼ばれるものの準備らしく、FF11で言うところのリンバスやアサルトにあたるコンテンツが追加されるようです。

バトルシステム改修の方向性も発表されましたし、来月が楽しみです。

テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

笑顔の爽やかな

久しぶりにグリダニアのOP見直してみようと思って新しいキャラクター作ってみたら、インスタンス状態のカーラインカフェにいる笑顔の爽やかな冒険者の一人称が「俺」から「わたし」に変わってた……
エオルゼアのジェンダーフリーの波、一歩後退

テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

グリダニア観光案内5

これまで見てきた区域はハアトストリイムと呼ばれ、重要施設の密集するグリダニアの顔であるが、それだけに各種施設に勤める者の姿こそあれ、一般都民はそれほど多く見られない。ならば彼らはどこにいるのかと言えば、それより少々奥にある居住区や商業区域である。
これまでに高級住宅地であると思われるリリイヒルズはその入り口のみ紹介したが、残念ながら内部への潜入は適わなかった。今回は商業区域である辻店区と、山の手ではない方の住宅地であるロオタスガアデンとを紹介しよう。

●辻店区
辻店区は絡み合ういくつもの屋根付き街路(アアケイド)からなる商業区域である。
辻店区
ここではなぜか写影器がうまく働かない様で、まるでせまつくるしい部屋のように見えるが、実際には長く広々とした通路であり、その両脇にはフリイマアケットのスタンドが立ち並んでいる。諸君には心の目で正しい姿を感じて頂きたい。
我輩たち冒険者も、リテイナアと呼ばれる金品の取り扱いを専らとする半冒険者のような者たちを雇って冒険で得た生産素材や水晶類などをここで売ることが出来る。それらの品は一般商店でもいつでも換金することも可能だが、そういった店では安く買い叩かれてしまうため貴重な品は辻店区を利用して生産を生計とするクラフタアと呼ばれる類の冒険者に直接買い取ってもらう者が多い。
ギルドリイヴ以外に直接のギルの収入がほとんど無い冒険者には重要な施設である。
また、逆にクラフタア達も自らの作り出した武器や防具、食料薬品などをリテイナアに託して売り出している。腕を上げて新たな武器を求める冒険者がそれらを求めてここを訪れることも多い。

一休み
通りの中ほどの辻には休憩所が設けられ、買い物に疲れた者はここで休むことも出来るし、ここで交わる別の通りへと渡り歩くことも出来る。

それぞれの通りには緑の都グリダニアらしく樹木の名を冠した名前が付いているのだが、先ごろ区画整理が行われ、通りごとに扱う商品をその名として指定されるようになったそうである。
正式名称と商品種別の対応は以下の通りとなる。

ブラックオーク通り:ファイター通り
ホワイトオーク通り:ソーサラー通り
レッドオーク通り:ギャザラー通り
イエローオーク通り:クラフター通り
ゴールデンオーク通り:グルメ通り
グレイオーク通り:フード通り
ブラックウィロー通り:ハンター通り
ホワイトウィロー通り:ポーション通り
レッドウィロー通り:メタル通り
ブルーウィロー通り:ウッド通り
ゴールデンウィロー通り:レザー通り
シルバーウィロー通り:ストーン通り
ブラックウォルナット通り:テイラー通り
ホワイトウォルナット通り:パーツ通り
レッドウォルナット通り:ファッション通り
ゴールデンウォルナット通り:アクセサリ通り
シルバーウォルナット通り:ヘルム通り
グレイウォルナット通り:グローブ通り
ブラックアッシュ通り:レギンス通り
ホワイトアッシュ通り:ブーツ通り


我輩は以前の名の方が気に入っていたのだが、ブラックオオク通りにのみバザアが集中し、商品を求める者がそこにしか訪れないようになり、そのせいでバザアはますますブラックオオク通りに集中するという悪循環に陥っていたことによる已むを得ない措置ということらしい。
さて、区画整理の後これらの通りがどうなったかというと、以前と同じくファイタア通りにバザアが集中している有り様ではあるものの、以前は人っ子一人として居もしなかったウッド通りやレザア通りなどには看板通りの商品を扱う店が出始めているようである。
多少なりとも効果はあったということであろうか。
諸君がグリダニアを訪れる際には是非とも我輩のリテイナアからお買い上げ願いたいものである。
買い物
我輩も先ほど通りを紹介しながら思わず装備を新調してしまった。

●ロータスガーデン
我輩たち冒険者はロオタスガアデンという住宅地域に住居を貸し与えられる。先に述べたリテイナア達も同じく普段はここで暮らしている。
グリダニアについた初日に宿泊した「とまり木」程ではないが、悪くない造りの住まいである。諸君にはお見せできないのは残念なことだ。
いずれはこの区域の情報も諸君に公開され、調度類を自分らの手で調えることが出来るようにもなるのだろうが、今はご勘弁願いたい。

さて、未だ全ての施設を紹介し終えてはいないが我が家に帰りついたところでグリダニアの紹介を一旦終えることとし、我輩は一休みするとしよう。

なお、最後に、ウルダハやリム・サロミンサの商業区域の正式名称を紹介しておく。
これらの都も区画整理後の名称はグリダニアとほとんど変わらず、最後の「通り」の部分が「横町」や
「街」となるのみである。

●ウルダハ:旅商区
シントゴート一番街~五番街
ギギヨン一番街~五番街
ガルフリダス一番街~五番街
リリフォン一番街~五番街

●リムサ・ロミンサ:商業区
古着街東通り
古着街中通り
古着街西通り
刀剣街上小路
刀剣街中小路
刀剣街下小路
北雑貨横丁
中雑貨横丁
南雑貨横丁
東彫物横丁
中彫物横丁
西彫物横丁
板金街北通り
板金街中通り
板金街南通り
海将街上通り
海将街下通り
ペリカン新道
ペリカン広場
ペリカン旧道

テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

プロフィール

まうざ

Author:まうざ
元々はミコッテ派だったが、新生でルガ♀&ララフェル派になった裏切り者

なのでブログタイトルなどは過去形

権利表記

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

Copyright (C) 2010 - 2013 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
twitterアカウント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
FC2BLOG
ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。